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深い森にあった万華鏡のようなおもちゃ 雑記1

深い森にあった万華鏡のようなおもちゃ。

 

完成間近である。

 

普段誰にも気づかれないような

心拍の静かな音でたのしめたら

いいよねってかんじだったけど、

次第に万華鏡みたいにしようと

いう話になって、より、おもちゃ

に近づいてきたような気がする。

 

といっても、まだ完成していない

ので、ここからどういう風に完成

に向かうかがとてもたのしみだ。

 

なんで、この作品をつくっている

のかたまにわからなくなる。

 

誰にも気づかれないというキーワード

がいいのである。言葉の羅列みたいで

変な文章だが、なんか作品に期待して

いるのである。作品のファンに自分が

なってきているのである。